梅雨

梅雨不調の原因

梅雨になると、体がだるい!体が重たい!頭が痛い!肩がこる!

 

何かがのしかかってくる感じがして、不快な症状に悩まされることが増えてくるかと思います。私もかつてはそうでした。聞くところによると、片頭痛も起きやすいんだそう。

 

なぜ低気圧で頭痛が起きるのかは、実は解明されていないのです。(2018現在)
一般的には、気圧の影響から筋肉がこわばることから始まると考えられています。

 

慢性的な肩こりだと、体質なのかな?とか、それで納得してしまいがちになるけれど、体質じゃあないんですね~だって私の場合、解決しちゃったですから。


こむ春

おすすめなのは有酸素運動とアミノ酸をとること!

定期的に運動をすることと、体組織の素になるアミノ酸をとっていたら、肩こりも緩和されたし、冷えにくくなったし、体が軽くなったし、疲れにくくなったし。

 

梅雨になっても、気だるさや頭痛、肩こりなどの不快な症状で悩まなくなったんです。

有酸素運動をする

一般的な頭痛は、血行を促すことや首や肩のマッサージ。温めることでも緩和されやすくなります。

 

血行を良くすると言う意味では、やはり日常的な運動は欠かせません。中でも、有酸素運動がおすすめ。

 

有酸素運動は全身運動。有酸素運動で簡単なのが歩くことですが、歩くことを続けるとどうなるのかって言うと、血行が良くなる、代謝力が高まる、この2つがあげられます。


こむ春

私が運動を続けて感じたのは、常に血行がよければ、病気になりにくい!という事。

若い時は何でもなかったのに、年齢を重ねると、血糖値が高くなったり、悪玉コレステロール値が高くなったり、中性脂肪値が高くなったり。血液はどろどろになってきて、血液検査の結果はだんだん悪くなっていきます。

 

そうして、一番最初にドクターに言われるのは、運動をしなさい!
運動をすると、血行もよくなって血管力が高まるし、代謝力も高まるからなんですね。私は、ドクターに言われたわけではないけれど、エアロビクスに始まり
今ではジムで歩いたり、加圧トレービングをしたりと5年以上続けています。

 

血液の流れは目で見ることができないけれど、雨の日や梅雨に肩こりや頭痛に悩まされないことを考えると、いい状態なんだと思います。血行が滞ると肩こりになりやすいですもんね。

アミノ酸を摂る

コラーゲンをとると、体がしなやかになる!と、TVで言っていました。
コラーゲンっていうと、お肌のことばかり考えてしまうものですが、人の体のいたるところにコラーゲンはあります。コラーゲンが減ってくると、しなやかさが失われ、肩こりや頭痛も起きやすいんだそう。

 

コラーゲンは体内でアミノ酸に分解されてしまうから、とっても無意味!
っていうのが以前の考え方だけど、今は違うんですよ。コラーゲンは体に有用だということが言われています。

 

アミノ酸はコラーゲンの原型。コラーゲンを摂るとアミノ酸になります。アミノ酸として作用し、必要な部分においては、コラーゲンとして再構成されると聞きます。

 

ワタクシの場合は、プラセンタでアミノ酸を補っているのです。プラセンタは、そのアミノ酸量が豊富ゆえ、体内において、コラーゲン作りをこっそりサポートしてくれるんですよ。

 

元々は、梅雨時期のために飲み始まったわけではないけれど、結果として良い方向に作用してくれています。

 

折角有用な栄養素を摂ったとしても、血行がよろしくなければ、その効果は半減。ゆえに!有酸素運動をして、全身の循環力を高めることも必要になってくるわけですね。プラセンタには、血液循環力を高めるチカラもあるんですヨ。これも良かったんでしょうね。

 

梅雨に限らず、体がだるい!体が重たい!頭が痛い!肩がこる!というような症状は、ほとんど感じなくなりました。

 

・運動をして血行を良くすること
・プラセンタをとること

たった2つで解決です(o^-‘)b グッ!

 

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