角質層を保湿する化粧水

化粧水の役割は、水溶性の美容成分を素肌に届け、角質層を芯から保湿すること。肌上でぴちゃぴちゃしてばっかりだと不安になったりもするけれど、使っていると、角質層の水分量が増えたかな?って感じるのがホメオバウローション。


こむ春

フラーレンやコラーゲン、EGF作用があるプロテオグリカン、浸透型ビタミンC誘導体など、美容液並みのエイジングケア成分もセレクトしていて、化粧水としての機能評価にも好感が持てる♪

乾燥肌の角質層を芯から保湿してエイジングサインを引き算してくれるホメオバウローションは、衰え肌に美容液を浴びせるような、ひたひたとみずみずしさを蓄えてくれる化粧水なのです。


ホメオバウローションの口コミ

ホメオバウローション

ラベンダーとカモミールの優しい香りにまろやかな感触のテクスチャー。とろみはないけど、しゃばしゃばもしすぎてなくて使いさすさ◎。

 

私は、コットンではなくって手で塗る派。そのほうがお肌の状態や浸透していく感触を確かめることができるからなのですが。ハンドプレスで馴染ませていると、だんだん浸透していって、手のひらが密着する感触に。

 

手のひらがべた~っとくっつくような重たさではなくって、エイジングケア成分が浸透したよ~入ったよ~肌表面に残る成分だけが残ってるよ~そう教えてくれているみたいな、しっとり感触。

 

塗るだけでもお肌が気持ちよくなるローションだけど、ローションパックでお手入れをする方法も好き。

ホメオバウローションパック

これがとても気持ちいいんです♪お肌もほっとするし、柔らかな香りに心もほっとします。

 

エイジングケア成分がキメの一つ一つに届き、みずみずしく整列~しっとりもちっとしてくる感触が好き♪お肌が不安定になりがちな時でも使えるほど低刺激。
季節の変わり目で感じるお肌の不調にもいいんじゃないかと思います。

ホメオバウローション

ホメオバウローションは、お肌に不足してきた天然保湿因子(NMF)を補ってくれるローション。天然保湿因子は誰でも持っているものですが、年齢と共に減っていってしまいます。

 

お肌を守る成分が不足した素肌は、角質層が乱れ、内側の水分も逃げやすく、それゆえ、50代は乾燥肌に傾きやすくなってしまいます。すかすかで乱れた角質層を満たし、乾燥肌を潤す!というのが美肌の原点。天然保湿成分アミノ酸を素肌にたっぷり届けてくれますヨ。