ビーグレン

お顔がたるんできてほうれい線に溜まるとか、あごの辺りがもたついてくるとか
重力に逆らうことが難しくなってくるのが50代。

 

私も、ここにきて、ちょっとちょっとやばくない?って緊急事態に!横顔の写真を見てべっくらーーあごがすごいことになってるっ。柔らかくってたぷんたぷん(;^_^A

 

たるみとかほうれい線そのものをゼロにするのは難しいのは覚悟の上だけどね。

こむ春

覚悟のうえで使ってみたら!見違えちゃいました♪

ビーグレン
ビーグレン

ビーグレンキューソームリフトを使ってわかるのは、お顔がむくんでいたってこと。脂肪もそうだけど、水分や老廃物も相当溜まっていたんだろうな~

 

マッサージをするといいっていうので、マッサージしながら使っていたら、むくみがすぅ~っと♫リンパの流れとか、溜まっていた老廃物とかが流れ出したみたい。いい感じで使ってます(o^-‘)b グッ!


キューソームリフトの口コミ

ビーグレン

無香料。マッサージって言うと、クリームとかゲル状とかが多いけれど、キューソームリフトは美容液という位置づけみたい。


緩やかに広がって、すいすいくるくる~っとマッサージがしやすいテクスチャー。1プッシュお顔に伸ばしてマッサージをしていると、マッサージをしているそばからお肌に馴染んでいなくなる!

 

こむ春

う~ん、マッサージを考えると、もう少し長く肌上に残っていて欲しいもんだけど・・・ってことで、2プッシュ、やや多目に使うことに。

これだと、指すべりも格段に良くて、マッサージしやすさ◎。

 

凝り固まっていたお顔がグイグイほぐれていく感じ。
お肌がしっとりして、使うたびに輪郭が変わっていく~乾燥肌ゆえ、手触りもなんだかな~っていう肌表面のざらつきも、きちんと整列して滑らかに♪

 

潤しながらマッサージができるのっていいね~
角質層が美容成分がどんどん満たされていくゆえ、キメの一つ一つが喜ぶ♪
乾燥肌の美肌の要、潤いも文句なし!さすがに、美容成分を必要な場所までしっかり届ける浸透技術なのだわ。

 

私がマッサージに目覚めたのはビーグレンがきっかけ。
キューソームリフトの前の「小顔クリーム」って呼ばれていた商品から使い始めたんだけどネ。それまでは、まったくマッサージをしていなくって、気付いたらたるみまくっていました。

 

こむ春

やればやっただけお顔がきゅっ!艶もキメも!うそみたいなホントの話です。

キューソームリフト美容成分チェック

ビーグレン

 

アセチルジペプチド-1セチル ハリ・保湿。重力をコントロールする
デコリニル(トリペプチド-10シトルリン) ハリ・弾力。コラーゲンを均一化させ、コラーゲン同士をしっかり結合させることで、太く密な繊維束を形成させる
クイックリフト(キサンタンガムクロスポリマー) 緩んだ皮膚を引き上げる
シャクヤク根エキス 潤い・柔軟性
キュアパッション むくみケア
その他 スクワラン・メドウフォーム油・黒砂糖エキス・アラントインなど