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50代おすすめクレンジング

クレンジングは油性のメイクを馴染ませて落とすもの。そして、油性のメイクと馴染ませるために必要なのが界面活性剤。
クレンジング料には必ず界面活性剤が使われており、これが肌負担になる原因だと言われていますが、界面活性剤はクレンジング料にはなくてはならないものです。

 

確かに、クレンジングは、デイケアの中で一番肌負担がある!と言われています。
界面活性剤は悪者・・・というイメージが独り歩きしていますが、問題なのは、使われている界面活性剤の質や量です。

 

お肌を守る潤いや皮脂まで一緒に落としてしまうものもあり、本体ならあるべき潤いが奪われると、乾燥しやすくなるだけでなく、肌の抵抗力が下がり、肌トラブルを起こしてしまうことも。最近では、界面活性剤にも植物由来の物が増え、肌負担が少ないものが多くなってきています。

 

年齢を重ねてきた肌に欠かせないのが保湿。
クレンジングは、スキンケアの中で一番肌刺激がある、とされているため、肌に優しく、美容液を高濃度配合してあることは必須条件。また、クレンジングをした後に洗顔をするよりも、クレンジングも洗顔も一度にこなす、W洗顔不要タイプがおすすめです。

 

ランキング1位ランキング1位 ラミナーゼモイストクレンジングバーム

美容成分 パパイン酵素、ホホバ種子油、
フラーレン、9種の植物エキス
状態 バーム
1本容量 120g
 1本使用目安 約2か月
価格 通常価格4500円
定期価格4050円
初回価格2700円
返金保証 30日間返金保証
その他 完全防腐剤フリー
朝洗顔にも使える
パックとしても使える
独自の特許技術「ラメラテクノロジー」

余分な皮脂やメイク、目に見えない汚れまでもするする落とすのは、日本、アメリカ、ヨーロッパで特許を取得している、ラメラテクノロジーを採用しているから。パックとしても、朝の洗顔料としても使えるのが魅力♪パパイン酵素やホホバ種子油が、しつこい黒ずみにも対応してくれます。

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ランキング2位ランキング2位 マナラホットクレンジングゲル

 美容成分 ヒアルロン酸、スクワラン、
セラミド、ローヤルゼリー、
ハイドロキノン誘導体、
ビタミンC誘導体
 状態  ゲル
 1本容量  200g
 1本使用目安 約2か月
価格 通常価格4104円
初回価格2990円
返金保証 45日間返金保証
その他 美容成分91.3%
無添加製法
まつ毛エクステOK
温感クレンジング

保湿成分はもちろんのこと、美白成分も配合しているエイジングケアクレンジング。高濃度美容成分のお陰で、突っ張ることなくしっとり洗いあがります。

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ランキング3位ランキング3位 ウルタスクレンジングバーム

URUTAS(ウルタス)

 美容成分 カンゾウ、椿油、
ホホバ油、オリーブ油など
16種以上の自然素材
 状態 バーム
 1本容量  85g
 1本使用目安 約1か月
価格 通常価格3980円
定期価格3184円
初回価格1980円
返金保証 永久保証
その他 医薬部外品
美容成分86.8%。
朝の洗顔にも使える。
クレンジング、洗顔、
角質ケア、マッサージケア、
トリートメント、保湿、
ニキビ予防、毛穴ケア、
肌荒れ予防をこなす

美容成分配合量が高く、朝の洗顔にも使えるのが魅力♪自然素材を豊富に使っています。永久返金保証です。

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ランキング4位ランキング4位 DUOクレンジングバーム

プレミアアンチエイジング

美容成分 セラミド、
コラーゲン、
ビタミンC
植物エキス、
31種のエイジングケア成分
状態 バーム
1本容量 90g
 1本使用目安 約1か月
価格 通常価格3600円
定期価格2880円
初回価格1800円
返金保証
その他 ソフトスクラブ効果
モンドセレクション金賞受賞

黒ずみ毛穴・乾燥・肌老化を徹底ケア!Wクレンジング不要で、ソフトスクラブ効果で毛穴スッキリ!ローズの香りでアロマ効果!クレンジング、洗顔、トリートメント、老化角質ケア、マッサージケアをこなします。

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ランキング5位ランキング5位 ステラクレンジングゲル

美容成分  マカダミアナッツ油
リンゴ果実培養細胞エキス
シラカンバ樹液
和漢植物他
状態 ゲル
1本容量 200ml
 1本使用目安 約1か月
価格 通常価格6000円
定期価格4200円
初回価格1980円
返金保証 100日間返金保証
その他 パック、マッサージ効果
まつ毛エクステOK
天然洗浄料使用
エステサロンと共同開発

植物由来の恵みで、肌はもっときれいになれる!創業33年の老舗エステサロンとの共同開発。医薬品レベルでの製造。合成香料不使用。肌に負担にならない植物由来洗浄成分使用。厳選された和漢植物をふんだんに配合。肌を育てながらメイク落としと洗顔ができます。

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ラミナーゼクレンジングバーム使ってみた感想

クレンジング・洗顔

低刺激処方なのに毛穴やメイク汚れもしっかり落としてくれて、さらにハリ成分「フラーレン」や厳選した植物エキスの働きで、美顔パックとしても使えるほどの美容効果!

 

W洗顔不要のクレンジングながら、朝の洗顔やパックにも使えるのって魅力的♪別個にパックを購入しなくてもいいので経済的だな~って思って使ってみました。返金保証もあるので安心です。

 

ラミナーゼクレンジング

チューブから出した時は硬めのバームですが、手に取ると体温でとろけて緩やかに。お顔にスムーズに広がっていくので、そうしたらくるくるとメイク落としを。このまま時間を置けばパック効果も!クレンジングついでにパックって簡単でいいですね~

 

浮いてきたメイクが再付着しないの?って思ってしまうけど、そうならないような処方になっているみたいです。なかなかよくできてますね~

ラミナーゼ効果

 

ラミナーゼビフォーアフター

メイク落ちが早くてスムーズ。ウォータープルーフもゲキ落ち!普段使っている眉ペンシル、口紅、アイシャドウ、ファンデーションが、あっという間に落ちました。

 

とろけたバームは、毛穴汚れも浮かせてくれるので、使うほどに毛穴もクリアになって、毛穴が縮小傾向に。ファンデーションが毛穴落ちしにくくなるみたいです。

 

W洗顔不要なので、流したら終了~肌刺激もなく、流した後はかなりしっとりして柔らかいお肌に♪もちっとする感じ。乾燥肌でも問題なく使えます。というか、乾燥肌にこそ!のクレンジングだと思います。

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オイルクレンジングのメリット・デメリット

フェイスオイル

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メイク浮きが早い。ポイントメイクも落ちやすい
icon-check01-redデメリット
界面活性剤が多く配合されている。乾燥肌の原因になることが多い

 

ミルク・クリーム・ゲル・リキッドクレンジングのメリット・デメリット

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肌負担が少ない
icon-check01-redデメリット
汚れ落ちが緩やかなので、擦ってしまいがち

 

ふき取りタイプクレンジングのメリット・デメリット

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手軽に使える
icon-check01-redデメリット
コットンによる肌刺激がある。ローションが染み込んでいるタイプは防腐剤が多い。

 

ムースタイプクレンジングのメリット・デメリット

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手軽に使える
icon-check01-redデメリット
水分が多いため、界面活性剤が多い場合がある

 

50代クレンジングの選び方

クレンジングの中で、一番肌負担があるのは、オイルクレンジング。
油性のメイクが油性のクレンジングで落とすのが一番早いのですが、乳化成分が多めに配合されているため、毎日使うとお肌は乾燥しやすくなります。
50代の場合、アイメイクばっちり!ということは少ないかと思いますが、オイルクレンジングを使った時は、早めに流すようにしましょう。

 

一般的に、肌負担が少ないと言われているのは、ミルク・クリーム・ゲル・リキッドタイプ。

 

ナチュラルメイクの場合は、ミルクやクリーム・ゲルやリキッドなどでもきれいに落とすことができます。その中でも重要視したいのは保湿!十分に潤いが残るクレンジングを使うのがおすすめです。

 

美肌を保つクレンジング方法

クレンジング料は、使用量を守るのがポイント!量が少なすぎると、摩擦が大きくなり、お肌に負担をかけてしまいます。

 

また、手肌で温めてから使うとメイク浮きがよくなります。
そして、チカラを入れすぎないこと。指先で軽く滑らせる程度でOK。ごしごしこすると、角質層を傷めてしまうこともありますので気を付けましょう。

 

流す時は、ぬるま湯がおすすめ。熱すぎると自らの潤いも流れやすくなりますのでお肌が乾燥しやすくなります。

 

W洗顔不要クレンジングってどう?

クレンジングには、2種類のタイプがあります。クレンジングをして洗顔をするタイプとW洗顔不要のタイプ。
使う人の好みもあるので、一概にどちらがいいということは言えませんが、一般的に言われているメリット・デメリットをあげてみます。

 

クレンジング後に洗顔をする

メイクを落とすのはクレンジング。肌汚れを落とすのは洗顔料、という考え方です。
すっきり感がある反面、何回もお顔を洗うということで、必要以上に潤いが奪われるものもあり、肌荒れの原因になることもあります。

 

W洗顔不要

メイク汚れもお肌の汚れも、クレンジングで一気に落としてしまう、という考え方です。
1回で済むことから、肌負担が少なくなる反面、一気に落とすため、肌刺激がある・・・とも言われています。

 

これらは、使うクレンジングや洗顔料、更には、使う人の肌質に左右される部分も大きいので、どちらが正解というのはありません。使う人の好みやライフスタイルでも変わってくるかと思います。

 

私は、どちらのタイプも納得するまで使いました。そして、W洗顔不要のクレンジングにたどりつきました。