唇の色が悪い 紫色の唇をピンク色にする方法

唇の色が悪い時の治し方

 

 

気になりませんか?唇の色。
20代の子の唇はピンク色なのに、50代はどうして紫色っぽくなるんだろう?
40代までは、何とか透明リップで間に合っていたのに、口紅を塗らないと顔色が悪く見えるし・・・
私もそう思ったことがあったんですよ。
でもね、気付いたら!
ピンクがかった色に変わってました (* ̄m ̄)

 

唇の色が悪くなる原因は

 

唇の色が悪くなる原因は主に3つ。

 

・唇の皮膚のターンオーバーが乱れている

・日焼けしている

・血行が悪い

 

唇も皮膚なので、顔肌がくすんでしまうときの原因と同じです。

 

唇の色をピンク色にする方法

 

原因がわかれば、その原因を取り除くだけ。

 

オイルパックやリップパックをする

外からのケアでできるのは、日焼けを予防するために日中はUVリップを使う事。
そして、夜にはオイルパックやリップパックをすること。
唇に安全なオイルや美容リップを塗って、ラップで覆うパックのことです。
ターンオーバーの乱れや日焼けでくすんでいるのならば、保湿が大切なのでこの方法が◎。

 

でも、保湿しているのに変わらないとしたら、体の中からもケアをする必要なあります。

 

体の中からケアをする

リップクリームや美容オイルを塗ったり、ラップパックをしたりして
唇の乾燥はよくなってきているのに、色だけは変わらない(;^_^A
考えてみれば、唇の色って、血液の色が透けて見えているわけだから
血液の色がドス黒いってことなんですよね。
つまり、血液の状態を良くしないと、唇の色はピンク色にはならない!

 

また、外からのケアだけでターンオーバーが上手にできなくなってくるのが50代。
ターンオーバーに必要な栄養分を補う必要もでてきます。
じゃあ、どんなものを口にすれば、血液の状態が良くなったりきれいな皮膚が生み出され、唇の色もピンク色になっていくのでしょう?

 

皮膚はたんぱく質。アミノ酸をメインにできています。
ですが、アミノ酸だけをとっても不十分で、各種ビタミンやミネラルなども必要だし
その栄養素を流すために、血行を良くするための栄養素も必要になります。
運動をして血行を良くするのも大事ですが
サプリメントで言ったら、プラセンタにはきれいな唇になるために必要な栄養素が詰まっているし
血行を良くするチカラも備わっています。

 

私がやった方法

 

私がしたのは、たった一つだけ。
毎日飲んでいるプラセンタの量を1カプセル増やしただけなんです。

 

ずーっと気にはなっていたんです。
朝は若干ピンクがかってはいるけれど、夕方~夜にかけてはドス黒くなっていく・・・

 

たまたまなんです。
お肌が乾燥しまくってきて、スネなんてぱさぱさだし、さてどうしたものか・・・
って考えた時に、いつも飲んでいるプラセン多量を1カプセル増やしたんです。
4~5日たって、乾燥肌が潤いだしてこれにはゲキオドロキっ。
たった1カプセル増やしただけで、こんなに乾燥が良くなるのか~って。

 

そうして2週間位経って気付いた!
唇の色がピンク色になってるじゃないっ。

 

プラセンタって、血行を良くする効果がある!とは言うけれど
血液の流れがいいのか悪いのかって、目には見えないじゃない。
まあ、私の場合、唇の色で気付いたわけなんだけどね。

 

プラセンタは血液循環力を高める!ていうのは本当なんだと、この時初めて実感しました。

 

そうして、体の中から変わってゆくから唇も乾燥しにくいんです。
リップクリームを塗ったり美容オイルを塗ったりするのもいいけれど
やっぱり一番には、体の中からケアをすること!

 

体の中からケアを始め、補助的にリップクリームを塗ったり美容オイルパックをしたり。
フツーに考えると、順番って逆になりがちで
それゆえ、なかなか唇の色もピンク色にならないわけよ。

 

お肌のためにも体のためにも、まずは体の中から。
細胞から元気になる栄養分を摂り、血液循環力を高めて、全身へ栄養を巡らせる!
生きていく上での基本ができていれば、自然と変わっていくんだな~って実感しました。

 

お気に入りのプラセンタは、ステラマリア豚プラセンタ。
1カプセルで10000mgと高濃度のプラセンタが摂れますよ。

 

50代おすすめプラセンタ

 

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