しわ美容液

 

お顔のケアっていうと
スキンケアという言葉でひとくくりにされてしまいがちだけれど
スキンケアには守りのスキンケアと攻めのスキンケアがあり、このバランスが美肌のカギ。

 

しわにしてもシミにしても
エイジングサインをなくす!解消する!撲滅する!
という意味では、攻めて攻めて攻めまくることは必要ですよね。
でもね、基本は守りの保湿ケア。
お肌の調子がいまいちで
化粧水が染みる、、、
のような時は、攻めるよりも守りのケアが大切になります。

 

保湿を基本に
美容液やクリームなどで
攻めのケアがするのがおすすめ。
ではでは、どんな成分を使って
どういうケアをすればいいのかをご紹介します。

攻めの美白ケアにおすすめのエイジングケア成分

icon-check01-redハイドロキノン
シミを漂白する作用がある。
美容液やクリームに配合されている。

 

icon-check01-redビタミンC誘導体
コラーゲン合成や美白作用・皮脂分泌をコントロールする。
化粧水や美容液に配合されている。

 

icon-check01-redAPPS
ビタミンC誘導体の一種。
水溶性と油溶性の両方の性質を持っている。

 

icon-check01-redプラセンタ
抗酸化成分。
紫外線やストレスなどが原因で発生してしまう活性酸素を抑える。

 

icon-check01-redAHA
乳酸やフルーツ酸などがあり、ピーリング剤に使われる。
肌表面の古い角質を取り除くことで
肌に透明感が戻りやすくなる

 

しわを攻めるおすすめのエイジングケア成分

icon-check01-redレチノール
真皮のコラーゲンを増やす作用がある。

 

icon-check01-redEGF・FGFなどの成長因子
細胞修復や生まれ変わりを促進する。

 

icon-check01-redビタミンC誘導体
コラーゲン合成を促す。

 

icon-check01-redAHA
乳酸やフルーツ酸などがあり、ピーリング剤に使われる。
潤いを邪魔している古い角質を取り除くことで
肌に柔らかさや保湿力が戻りやすくなる

毎日したい守りのスキンケア

毎日したい守りのスキンケア。
中でも、シミやしわ・たるみの原因になる紫外線対策は必ずしたいもの。
シミやしわにも良いビタミンC誘導体は
主に化粧水など水分が多い化粧品に配合されるため
化粧水だけでも、ビタミンC誘導体配合を使うのが◎。
化粧水ならば
コットンやシートに染み込ませて、パックもできます。

 

もちろんですが、欠かさずしたいのは保湿!
美肌の基本は保湿です。
芯から潤い
その潤いを留めるスキンケアは、守りのケアとして欠かせません。

 

保湿をするエイジングケア成分は
コラーゲン・エラスチン・セラミド・ヒアルロン酸など。

毎日できる攻めのスキンケア

攻めのスキンケアっていうと
週に1回とか2回とか、特別な事として位置づけしてしまいがちですが
毎日使うスキンケア化粧品を選ぶと
攻めのケアを維持することができます。

 

icon-check01-red目元の小じわが気になる人

レチノールや、コラーゲンを生み出すための細胞増殖因子を配合した化粧品を使うのがおすすめ。

目の小じわトライアル

 

●詳細⇒目元のしわ解消トライアルセット

 

icon-check01-redシミやくすみが気になる人

ビタミンC、ハイドロキノンや、ターンオーバーをスムーズにするため、細胞成長因子を配合した化粧品がおすすめ。

ビーグレン美白トライアル

●詳細⇒シミ・色素沈着トライアルセット

 

毎日のスキンケアで守りながら攻める!
ビーグレン化粧品は、返金保証がありますので、お試し感覚で使えます。

体の中から攻める

シミもしわも目に見えることから
スキンケアで何とかしよう
と思ってしまいがちですが
実は、スキンケア以上に体の中から!
というのは大切なのです。

 

それは
私達の肌は
顔も体も、すべて口にしたものから作られているからです。
スキンケアで満足のいく結果が出なかった場合
体の中に目を向けてみましょう。

 

偏食は美肌の敵!
栄養バランスが偏っていては
偏った肌が生み出されてしまいます。

 

毎日の食事で補いきれない部分は
サプリメントで補うのがおすすめです。

 

私が欠かさずとっているのは
プラセンタサプリメントです。

 

●⇒おすすめのプラセンタサプリメントはこちらです